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スノーピークの焚き火台 Lサイズがほしいところ…写真/ブログ

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焚き火用にスノピの焚き火台 Lサイズがほしいところ. やっぱり焚き火にMは できるけど気持ち小さいな
バランゲルドームが 未だに来ません。
今週末のキャンプにも 間に合わなそうです。
再来週のキャンプには来て欲しい

 

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凸 C A M P 🏕さん(@totsu_camping)がシェアした投稿

 

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早起き焚き火@杜のテラス
雨上がりの山の香りと焚き火の暖かさ

 

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焚き火台初火入れ&ペトロマックス ファイヤーブリッジ初使用

今度は鉄棒なんて言わせない(笑)

焚き火の上にケトルやダッチオーブンを吊るしてるだけで非日常感がグッとでますよね
それにしてもスノーピーク 焚火台の燃焼効率はすごいですね、焚火の後にはいつも消し炭が残ってしまうのですが完全に灰になっていました

正直みんなスノーピークだからブランド物感覚で使ってるんでしょう??
って思ってましたがそんな事ありませんでしたね

流石焚火台のパイオニア!
お見それしました

高いギアには高いなりの理由があるんだなと改めて感じさせられました

 

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久しぶりの焚き火.
息子と2人でひたすら燃しました

 

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代わり映えのない焚き火動画。
BGMはお気になさらず。

広葉樹をきっちり燃焼させると、めっちゃ熱くてスマホを近付けて動画を撮れん。

飯も食わず、火を弄ってるだけで8時間。
オシャレキャンプ飯とか風景を楽しむとか、
私はそういうの要らん。
火と木だけでいいわ。

 

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出典:スノーピーク

シンプルな開閉機構、タフなステンレス材質、剛健なスペックを備えた焚火台。焚火を豪快に楽しむことはもちろん、炭火を熱源にして多彩な焚火、炭火料理を楽しむためのオプションも充実しています。シンプルでタフな構造

タフなステンレス素材を採用。シルエットが逆四角錐形状です。開いて置くだけの簡単設営です。
焚火調理用にグリルブリッジを用意
オプションで焚火調理を色々アレンジできるグリルブリッジを用意しています。

新潟県燕三条。世界にその名を知られるものづくりのまちで、スノーピークは生まれた。燕三条駅から自然豊かな山間へ車を走らせてたどりつく、5万坪のキャンプ場を併設した本社では、社員たちが日々自然と向き合いながら、何にも似ていない独創的なプロダクトを生み出し続けている。今や国内のみならず海外にもファンを増やしているスノーピークの歩みは、半世紀以上前の1958年、創業者の山井幸雄が金物問屋を立ち上げた日からはじまる。谷川岳をこよなく愛した登山家でもあった幸雄は、当時の道具に満足できず「本当に欲しいものを自分でつくる」という志のもと、オリジナルの登山用品を開発。燕三条の優れた職人技術を活かし、仮説と検証を徹底的に繰り返して生まれた、使いやすくクオリティの高い登山用品は、次第に山好きの注目を集めていった。1963年にスノーピークの名称を商標登録し、1976年には自社工場を設立。高い山の頂を目指すように、幸雄は一歩ずつブランドの基盤を固めてゆく。

そのスノーピークがオートキャンプという新たな領域を切り拓くことになったのは、1986年に幸雄の息子である現社長、山井太の入社がきっかけだった。太はそれまでバックパッカーやヒッチハイカーのような、若者たちのものというイメージを持たれていたキャンプに注目。アウトドアをライフスタイルととらえ直し、家族の絆を深めるための豊かな時間としてのキャンプを提唱する。父、幸雄から受け継いだ「本当に欲しいものを自分でつくる」という信念で、太は燕三条の職人技に裏打ちされたラグジュアリーでハイエンドなキャンプギアづくりを開始。過剰なまでに頑丈なペグ「ソリッドステーク」や、地表にダメージを与えない焚火のための道具という新ジャンルを築いた「焚火台」など、今までなかった製品を次々生み出し、日本中に巻き起こったオートキャンプブームを牽引した。スノーピークのキャンプは、人と人、人と自然をつなぐキャンプ。頂を目指しながらも、つながりを広げていこうとする新たな進化がそこにあった。

スノーピークは自らの使命を、人間回帰という言葉で表現する。他にないものづくりから生まれた製品を使う人々が、自然に深く包まれることで人間らしさを取り戻すこと。そして、その喜びを知る人を、一人でも多く増やすこと。「人生に、野遊びを。」のスローガンのもと、活動の領域は今やキャンプ場にとどまらず、都市や住宅、オフィスなどにも広がりつつある。かつてスノーピークの道具を使いオートキャンプを楽しんだ幸せな記憶とともに育った子どもたちが、今は親になって、自分の子どもたちと野遊びをしている。自然が気づかせてくれる大きくゆるやかな時間を、日本中、世界中の人々と分かち合うために、スノーピークはこれからも、どこまでも、進化し続けていく。

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