class="post-template-default single single-post postid-318 single-format-standard l-sidebar--type2 l-header--type2 l-header--type2--mobile l-header__fix l-header__fix--mobile guest">

キミがいれば安心だよ、武井バーナー 501A(パープルストーブ)

キミがいれば安心だよ、武井バーナー 501A(パープルストーブ)

一部出典:tenderloin0620 様

武井バーナーのパープルストーブ501は連続長時間使用が可能ですので、キャンプ、釣り、写生、スポーツ、野外でのお仕事やオートキャンプなどに、とても便利です。
冬はもちろんの事、いつの季節も夜の野外は意外に寒いものです。
武井バーナーのパープルストーブ501は四季を通じてアウトドアを愛するあなたの最良のパートナーとなることでしょう。

連続で約10時間使用できる長時間タイプです。

手軽で便利な携帯ストーブです。

武井バーナー501は、燃料が灯油なので入手が簡単・安くて安全です。
ヒーターの着脱により、バーナーにもヒーターにもなり、一台で調理・暖房・ほのかな照明と、オールマイティに活躍します。

コンロの状態の場合、1リットルの水を夏は2分、冬でも4分で沸騰させる強い火力。
武井バーナー501は、野外にはつきものの風にも強く、炎が消えない完全燃焼のストーブです。

火口に付着したカーボンも、内蔵された針により一発除去が可能です。
タンクなどは錆びない真鍮製です。
予熱器の装備によるバーナー予熱の簡略化で、着火所要時間は約3分。
武井バーナー501のヒーターのガラスは、雨や雪が、かかっても割れません。

私ども武井バーナー製造は、昭和三年、小型船舶などに使われていた焼玉エンジン用のトーチランプのメーカーとして創業いたしました。トーチランプとは、昔の水道屋さんや電気屋さんなども持っていたハンディタイプのバーナーのことです。

現在、船のエンジンはディーゼルに、水道管は鉛製から塩ビに変わっていくという時代の流れの中で、コテ焼き用のバーナーなど、新たな視点での製品開発を展開してきました。その中のひとつが、現在も主力商品であるキャンプ用灯油バーナー”パープル・ストーブ”です。

灯油式へのこだわり
登山用具店の店頭を見ていただければ分かるように、現在、アウトドア用に作られたバーナー(コンロ)といえば、ガソリン燃料のものと、手軽なガスカートリッジ式の2タイプのどちらかだと言ってよいでしょう。昔主流だった灯油式のバーナーを作り続けているメーカーは今や武井バーナーと他数社のみになってしまいました。
当社は灯油式バーナーに絶対の自信があります。なんといっても灯油はホワイトガソリンやガスよりも安全性が高く、燃料代も安い、しかも火力が強い。正直な話、いま世に出ている中では、いちばんいいバーナーであると思っています。

一昔前のものだと思われがちな灯油式バーナーですが、弊社の”パープルストーブ”を是非一度使ってみてください。絶対にファンになっていただける自信があります。

——————————————————————————————–
【Instagram #キャンプでブー】から最新リアルなキャンプ情報を毎日更新!
キャンプ写真・用品・ご飯・焚火・テント・キャンプ場情報・キャンパーインタビュー・犬連れキャンプなどのアウトドア情報を数多く掲載しております。ぜひ他のページなどもお楽しみください。









通報する

関連記事一覧

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。